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【第7話】確信犯…私にだけ腐った料理を出してくる義母

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義母「このお店、本当に美味しいのよ。しばらく来れていなかったから本当に嬉しいわ!

今日はお父さんが出してくれるから遠慮なく食べなさいね。」

夫「いいのか?ここはSNSでも人気だって聞いたから楽しみだよ。テレビでもよくやってるよな。」

私「私までありがとうございます。」

義母「ほら、私がお父さんに頼んだのよ。不憫で見ていられないからって。」

夫「え?不憫ってどういうことだよ。」

義母「ほらなかなか外食なんてできないでしょ?」

夫「たしかに最近忙しくてゆっくり外で食事をすることは少なかったね。」

義母「違うわよ!家で2人だと、何味なのかわからないような大味の料理ばかりでしょ?たまにはちゃんとした美味しい物を食べないと舌がバカになっちゃうじゃない。」

私「えっと…その…すみません…。」

夫「おい、それどういう意味だよ。やめろよ。」

義母「同僚の人とかと食事に行っても自分だけ感覚がずれていたら変な目で見られるでしょ?だから私が助けてあげてるんじゃない!まあお父さんのお金だけどね(笑)」

私の料理が美味しくないから、そういう理由で連れ出したということだった。

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「大嫌い!」うざい義母にスカッと倍返し!【先読み公式ブログ】

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